暮らし・教育

【泉佐野市】市民エンジニアが挑む「さのまちアプリ」 情報の地産地消で街をアップデート

泉佐野市在住の現役エンジニアが、地域情報を市民の手で循環させる「さのまちアプリ」を3月1日にリリースする。ゴミ出し通知や店舗情報を地図で可視化し、広告費に頼らず市民の評価を軸にした“情報の地産地消”を実現。生活情報に加え、将来的には助け合いを生む地域インフラへの発展も見据える。現在、約1,500件の情報掲載を目標に市民からの情報提供を募っている。

【泉佐野市】一般市民が街をハック?!実は開発者はガチのプロ「地域密着アプリ」で挑む“情報の地産地消”(旅する日々の記憶と記録。matka08) – エキスパート – Yahoo!ニュース

【堺市南区】警察官にバイク突入 男が逃走、殺人未遂容疑で捜査前のページ

【高石市】高師浜の3階建てアパートで火災 30代男性が死亡次のページ

関連記事

  1. 暮らし・教育

    【泉佐野市】物価高騰対策を一体展開 市民に「さのぽ」1万円分、米加工事業者には最大100万円支援

    泉佐野市は、物価高騰の影響を受ける市民や事業者を支援するため、地域ポ…

  2. 暮らし・教育

    【和泉市】富秋中学校区を再編へ 新校名案「富秋学園」に決定

    和泉市は、児童生徒数の減少を受け、富秋中学校区における学校適正配置を…

  3. 暮らし・教育

    【堺市】7月1日に第76回「社会を明るくする運動」堺市大会を開催 市内初の「イエローライトアップ」も…

    堺市は、犯罪や非行の防止と罪を犯した人たちの更生について理解を深める…

  4. 暮らし・教育

    【堺市堺区】正社員向け合同説明会「おしごと博 in 堺東」2月7日開催

    地元企業と、地元での就職・転職を希望する人をつなぐ合同説明会「正社員…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP
トップへ戻る