暮らし・教育

【泉佐野市】市民エンジニアが挑む「さのまちアプリ」 情報の地産地消で街をアップデート

泉佐野市在住の現役エンジニアが、地域情報を市民の手で循環させる「さのまちアプリ」を3月1日にリリースする。ゴミ出し通知や店舗情報を地図で可視化し、広告費に頼らず市民の評価を軸にした“情報の地産地消”を実現。生活情報に加え、将来的には助け合いを生む地域インフラへの発展も見据える。現在、約1,500件の情報掲載を目標に市民からの情報提供を募っている。

【泉佐野市】一般市民が街をハック?!実は開発者はガチのプロ「地域密着アプリ」で挑む“情報の地産地消”(旅する日々の記憶と記録。matka08) – エキスパート – Yahoo!ニュース

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