ニュース・話題

阪和線・鶴ケ丘で死亡事故 1.1万人影響 同夜に南海本線でも人身事故相次ぐ

24日夜、阪和線の鶴ケ丘駅で人身事故が発生し、快速電車にはねられた男性の死亡が確認された。上下線31本が最大112分遅れ、約1万1千人に影響が出た。

事故は午後10時10分ごろ発生。大阪府警によると、50~60代とみられる男性が電車到着直前に線路へ立ち入り、はねられたという。警察が身元の特定を進めている。

また同日夜は、南海本線の吉見ノ里駅でも人身事故が発生。一時、羽倉崎~みさき公園間で運転を見合わせたが、午後11時30分ごろ運転を再開した。

JR阪和線鶴ケ丘駅の接触事故、1・1万人に影響 はねられた男性は死亡 – 産経ニュース

南海本線で人身事故 運転再開(レスキューナウニュース) – Yahoo!ニュース

【関空】深夜リムジン6年ぶり復活 大阪駅直通、キャッシュレス限定前のページ

【滋賀】五輪モーグル藤木日菜選手、中小製造業へ 競技と仕事の“二刀流”挑戦次のページ

関連記事

  1. ニュース・話題

    【岬町】岬高校の生徒が軽費老人ホームで体験型の福祉学習を実施(時事通信)

     岬高校のソーシヤルケア系列3年生(冠なつみ教諭)の福祉事業所の仕事…

  2. ニュース・話題

    【和泉市】2024年12/3(火)~2025年1/23(木)まで「JR和泉府中駅周辺」で『イズミネー…

    イルミネーションをJR和泉府中駅周辺で点灯します。今回は「サステナブ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP
トップへ戻る