おでかけ・観光

エア・カナダ、日本で新路線・増便 関空便も通年化へ

カナダ最大手の航空会社、エア・カナダは日本市場での路線拡充を進めています。アレクサンドル・ルフェーブル副社長は、関西国際空港―トロント線を2025年の夏季限定運航から間もなく通年化すると発表しました。さらに、12月には新千歳空港―バンクーバー線の新規開設も予定しており、増加する訪日需要の取り込みを狙います。

エア・カナダは全日本空輸(ANA)などが加盟する航空連合「スターアライアンス」の主要メンバーで、日本路線の拡充により観光・ビジネス両面での利便性向上を目指しています。関空便の通年化は、関西圏からカナダへの直行便利用の選択肢拡大につながる見込みです。

エア・カナダ、日本で新路線や増便 副社長「関空便も通年化へ」 – 日本経済新聞

2026年、国内初!シマノ「Trail Born Fund」神戸・箕面で支援開始前のページ

【泉佐野市】第16回泉州ひなまつり、2/21から開催 特別展示や子ども向けイベントも次のページ

関連記事

  1. おでかけ・観光

    南海電鉄、新観光特急「GRAN 天空」4月24日運行開始 特急券は4月1日発売

    南海電気鉄道は、新たな観光特急「GRAN 天空」を2026年4月24…

  2. おでかけ・観光

    【堺市南区】50万本の菜の花が見ごろ ハーベストの丘で一足早い春

    堺・緑のミュージアム ハーベストの丘で、約50万本の菜の花が見ごろを…

  3. おでかけ・観光

    紐とけば堺2026「SAKAI散走」開催へ

    堺の歴史スポットを自転車で巡る「SAKAI散走」が3月15日に開催さ…

  4. おでかけ・観光

    【堺市西区】浜寺公園に全国のやきもの集結 3月14日から大陶器市

    徐々に春めく空気の中、全国のやきものが集まる「第2回 大阪府浜寺公園…

  5. おでかけ・観光

    南海観光列車「天空」が定期運行終了 4月から「GRAN天空」へ世代交代

    南海電気鉄道の観光列車天空が、2026年3月20日をもって定期運行を…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP
Back to top