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【泉佐野市】「羽倉崎車庫」で『ラピート&7100系 夢の共演撮影会ツアー』

【2025年1月26日(日)開催】
本ツアーは、南海電鉄様の協力のもと、普段は関係者以外立ち入ることのできない羽倉崎車庫(車両基地)において、特急ラピートと復元塗装の7100系車両を並べた撮影会と、洗車体験や運転席見学、車掌体験(車内放送やドア開閉)などをお楽しみいただけます。
また、7100系車両で幕回しを実施するほか、行先表示板(円板)の持ち込みも可能です。
さらに、鉄道部品等のミニ販売会も行います。

・ラピートの編成(塗色)は当日のお楽しみです。
・7100系は緑色の復元塗装車を予定していますが、運用の関係で予告なく現行色車両に変更となる場合があります。この場合においても返金や補償は一切ございません。ご理解のうえ、ご寄附いただきますようお願いいたします。
・撮影車両の車内にはお入りいただけません。
・円板は形状・時間等により持込品のすべてを装着できない場合があります。
・7100系の「幕回し」は途中で止めません。

【当日の予定】
2025年1月26日(日) 10:00 南海羽倉崎駅集合~13:30 羽倉崎車庫出口で解散予定

※ご参加いただく人数分のお申込みが必要です。
※年齢制限はございませんが、お子様もお申込みが必要です。
※動きやすい服装や靴でご参加ください。
※当日は必ずチケットをご持参ください。チケットがない場合はご参加いただくことはできません。
※雨天決行。ただし、当日において気象警報や災害等で中止する場合があります。(順延なし)
※中止の場合は、寄附金額相当の「さのちょくポイント」を代替返礼品としてお渡しします。
※不参加の場合、キャンセル・返金・代替返礼品への交換はできません。

役務の提供地:泉佐野市羽倉崎(羽倉崎車庫)

※寄附者様のご都合による寄附申込みのキャンセル、返礼品の変更や返品はできません。

2025年1月26日

【堺市】「さかい利晶の杜」で『誰もがみんな音楽家!日用品オーケストラ』

楽譜がよめなくても、楽器が演奏できなくても大丈夫!身の回りにあるモノから「音」を探して演奏してみよう!・参加費:500円(現金のみ)・会 場:さかい利晶の杜・対 象:大人も子どもも参加OK※基本的に小学生以上の方が対象です。小学生未満のお子様の参加希望の場合は一度ご連絡くださ

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【岸和田市】「WHATAWON (ワタワン)」で『クレープマニアフェス』

株式会社antiqua(本社:大阪府和泉市)が手がける南大阪の滞在型エンターテインメントモール「WHATAWON(ワタワン)」にて、クレープ好きのための一大イベント『クレープマニアフェス』を2025年1月26日(日)に開催します!甘いデザート系からお腹満足の食事系まで、幅広いバリエーションのクレープ

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【和泉市】「毎日ハウジング和泉中央住宅展示場」で『ウルトラヒーローがやってくる!&ウルトラヒーローズミッション』

『ウルトラマンアーク THE MOVIE 超次元大決戦!光と闇のアーク』公開記念◆ウルトラヒーローがやってくる!①11:00~ ②14:00~参加無料 各回先着80組様★ウルトラマンアーク★ウルトラマンブレーザー※センターハウスにて10時より整理券を配布いたします

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【堺市】「アリオ鳳」で『エコフェスタ~ごみ減量で福を呼ぼう~』

1月26日、アリオ鳳にて「ごみ減量」をテーマとしたイベントを実施します。ラップの芯を使った節分のおもちゃ作りや、小さなお子様でも楽しみながら「ごみの4R運動」を学ぶことができる4Rすごろく、ごみについてのパネル展示など、盛りだくさんの内容でお届けします。ご家族やお友達と一緒に、楽しく

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【堺市北区】「フレスポしんかな」で『わくわくスケートひろば』

フレスポしんかな2Fしまむら前のひろばで、気軽にスケートを体験してみませんか★安全にお楽しみいただくためお子様にはスケートシューズ、ヘルメット、手袋、プロテクターなどはレンタルいたします!(無料) 靴下はご用意くださいね。未就学児は18歳以上の保護者様の付き添いが付き添いが必須です。

【堺市】「鉄炮鍛冶屋敷」で企画展『生誕200周年記念 井上関右衛門壽次-歴史を遺した最後の堺鉄炮鍛冶-』

 鉄炮鍛冶屋敷(町家歴史館井上関右衛門家住宅)で、第2回企画展「生誕200周年記念 井上関右衛門壽次-歴史を遺した最後の堺鉄炮鍛冶-」を開催します。井上家第11代当主関右衛門壽次(ひさつぐ)(文政7年〔1824〕~明治41年〔1908〕)は、幕末、明治の激動の時代を生き抜いた最後の堺鉄炮

【堺市】「さかい利休の杜」で『竹工芸のかたちー伝統から革新へー』

 竹工芸は、丈夫でしなやかな竹の特質を活かし、竹の種類や編組(へんそ)技法を変えて、様々な用途にあった「かたち」が創られてきました。茶道具としては、わび茶を大成した千利休(1522~1591)が、花入に従来の精緻な唐物籃ではなく、漁師が使う目の粗い和物籃<魚籠(びく)>を用いたことがはじまり

【堺市】「堺市博物館」で企画展『堺のくらし大百科』

堺市博物館では、堺の近現代のくらしや歴史を紹介する企画展「堺のくらし大百科」を開催します。私たちが普段使う道具や身の回りにある風景は、これまで様々に変化してきました。本企画展では、古写真やスケッチ画、実際に使われていた道具を通して、明治初期に存在した堺県、堺と博覧会の関わり、堺で使わ

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