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【泉佐野市】「エートス協同組合」と災害時等における車両の移動等に関する協定を締結(Digital PR Platform)

 エートス協同組合(拠点:埼玉県さいたま市、理事長:宮本 明岳(株式会社タウ 代表取締役社長))は11月8日、大阪府泉佐野市と「災害時等における車両の移動等に関する協定」の締結式を執り行いました。本協定は、災害時の迅速な道路啓開や被災車両の処分などによって復旧活動に貢献することを目的としております。

■協定内容
・被災車両のレッカー移動による道路啓開
 ―市の管理する道路上で走行不能となった被災車両を、市の指定場所にレッカー移動し保管。

・被災車両の処分支援
 ―被災車両の買取・修理の依頼に対応。

・自動車等の貸し出し
 ―乗用車および災害支援車等をレンタル。

■エートス協同組合について
ゼロ・エミッションに取り組み、人々が暮らしやすい地球環境の創造に貢献することをミッションとし、その想いに賛同した自動車関連企業で構成された協同組合となります。「災害支援」「環境保全」「人材の循環」に関して各社のリソースを活用した活動を通じ、地球規模での循環型社会を目指します。

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