大阪府阪南市の西鳥取漁港で、冬の風物詩「カキ小屋」がオープンし、多くの来場者でにぎわっている。
同漁港では9年前からカキ養殖に取り組み、水揚げに合わせてカキ小屋を設置。昨年10月の有害プランクトンの影響で8~9割のカキが死滅したため、今年は例年より1カ月遅れの営業開始となった。それでも来場者はプリプリの新鮮なカキを楽しんでいた。
営業は3月8日までで、カキがなくなり次第終了する。
大阪府阪南市の西鳥取漁港で、冬の風物詩「カキ小屋」がオープンし、多くの来場者でにぎわっている。
同漁港では9年前からカキ養殖に取り組み、水揚げに合わせてカキ小屋を設置。昨年10月の有害プランクトンの影響で8~9割のカキが死滅したため、今年は例年より1カ月遅れの営業開始となった。それでも来場者はプリプリの新鮮なカキを楽しんでいた。
営業は3月8日までで、カキがなくなり次第終了する。
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